日本語考察中

昨日からうっすらふらつきがあったのですが 相変わらずうっすらで、 何をどうしたらいいかわかりません。 割と私の性格としては、 好き嫌いがはっきりしている・・・ほかに あいまいな部分があって そこはどう頑張って白黒つけたくても、 無意識にどうでもいい、という感じになってしまうのですが 体調もそうみたい(笑) 体調が悪い、と感じるときはすでに我慢ならない時で、 あいまいな部分で毎日生きている気がします。 何が言いたいかというと、 あいまいに生きているので 全然仕事も練習もはかどらない、と 言いわけしたいのです(笑) ふらつきに何がいいのかわからないので糖分(レモンスカッシュ) 補給した人。 さて。ただいま締め切りに追われているものが たくさんあるのですが、 とりあえずやっと手を付けられたのがこれ。 日本語修正??作業。 まだ宣伝にも至ってないのですがこちら↓の本番のためのものです。 昨今は割と普通になってきましたが 今回のこのリートのコンサートでも、当日 歌詞の訳が字幕で出ます。 今回、歌い手さんが自分が歌われる曲の対訳をまず出し、 伴奏担当のピアニストがそれを字幕に載せられるよう整える、 ということになりました。 まずその第一段階として、 字幕で一度に見られる決まった字数に 訳を整える・・・というお仕事の締め切りが(;'∀') 私・・これでも翻訳の勉強をしまし…

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今日も合わせ

よく、レッスンのあとや本番のあと 最後にやった曲や印象に残った曲が そのあとずっと頭の中をぐるぐるめぐっていることがあるのですが。 本日の曲は”あんたがたどこさ”(笑) 今の子たちってこういう曲って知っているのかなぁ なんて思い始めて、 そのうち 食われた狸に思いを馳せました(笑) そんな今日はこちらの↓トラウベの合わせの日。 はい、”あんたがたどこさ”もプログラムのどこかに出てきます(^^♪ 早いもので、もう来週末が本番、ということで 例年通り?ようやく焦ってきた3人。 今日は全プログラムをやってみました。 もちろん??すんなり通るわけはなく 何度もやり直したり、打ち合わせたりしていたので 長時間。 最後にはすっかり体力消耗しました(-_-;) 本当に、やってもやっても色々出てくるものなんですよね・・(-_-;) 毎回、”教会で聴く真珠の音色”というタイトルのもとになったバッハを (バッハの生きたバロック時代・・  バロックの意味は”ゆがんだ真珠”なのです) 必ずプログラミングしていて 今回ももちろんやりますし(2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043) 後半は日本人作曲家のものも多くやります。 今までの回顧で、やったことのある作品もあれば もちろん新曲もあるわけで・・ 今日もそれぞれ弾きながら独り言多めの(笑)あわせになりました。 こうやっていろんな作曲…

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どういう曲でしょう

この時期恒例・・・煮詰まっております(-_-;) 弾いても弾いても終わらん地獄中。 外は曇りで暗いし、 気持ちも暗くなること請け合い(違) 唯一、今日前にお世話になった方から マンゴーが届きまして。 疲れた頭に甘いものが本当にありがたかったです。 この先数週間、わたしはこの地獄を抜けられるのか・・ いまはただ不安。 さて。 練習せねばならないものはたくさんあるものの、 目下の課題は20日のアンサンブルトラウベのコンサートの曲たち。 サブタイトルの ~源へ~の通り? 今までの12回の公演から選りすぐりの、 トラウベらしさの出る曲もいくつか再度お届けするのですが・・ 以前やったのに・・・( ノД`)シクシク… ということと戦い中。 特にその中でも一段と苦労している曲・・の一つがこちら。 以前作っていただいた曲です。 最初は皆さまよくご存知の”夏は来ぬ”からはじまります。 ピアノが旋律を奏でた後は、 ヴァイオリンやフルートがそれぞれ旋律を奏でていくのですが ”夏は来ぬ”に重ねて、ある音楽が奏でられる、という 画期的作品。 何の音楽か・・は当日のお楽しみ。 タイトルからして、誰の曲かは想像できるかと思いますが(笑) なかなか複雑なので、 演奏も結構難しかったりします。 でも前回はとても好評だったので・・ 今回もう一度、となりました…

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