弾いても弾いても終わらん地獄中。
外は曇りで暗いし、
気持ちも暗くなること請け合い(違)
唯一、今日前にお世話になった方から
マンゴーが届きまして。
疲れた頭に甘いものが本当にありがたかったです。
この先数週間、わたしはこの地獄を抜けられるのか・・
いまはただ不安。
さて。
練習せねばならないものはたくさんあるものの、
目下の課題は20日のアンサンブルトラウベのコンサートの曲たち。
サブタイトルの ~源へ~の通り?
今までの12回の公演から選りすぐりの、
トラウベらしさの出る曲もいくつか再度お届けするのですが・・
以前やったのに・・・( ノД`)シクシク…
ということと戦い中。
特にその中でも一段と苦労している曲・・の一つがこちら。
以前作っていただいた曲です。
最初は皆さまよくご存知の”夏は来ぬ”からはじまります。
ピアノが旋律を奏でた後は、
ヴァイオリンやフルートがそれぞれ旋律を奏でていくのですが
”夏は来ぬ”に重ねて、ある音楽が奏でられる、という
画期的作品。
何の音楽か・・は当日のお楽しみ。
タイトルからして、誰の曲かは想像できるかと思いますが(笑)
なかなか複雑なので、
演奏も結構難しかったりします。
でも前回はとても好評だったので・・
今回もう一度、となりました。
全貌を確かめたい方は
ぜひぜひいらしてくださいね!
私たちも、前回よりさらによりよくなるよう
ギリギリまでがんばります!
もちろん他の曲も!!
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